「本書と著者の魅力を、動画で伝えています」
もしも、あなたが以下のキーワードに、
心動くとしたら、本書は必読書となるでしょう。
- ・投資初心者
- ・資産形成
- ・お金の教科書
- ・fire
- ・凡人の投資
- ・積立投資
- ・資産運用戦略
本書は、「凡人でも資産1億円を築ける」という
著者自身の実体験をもとに書かれた資産形成戦略書です。
著者は高卒・自衛隊出身、華やかな経歴も肩書きもありません。しかし、配送業や留学、香港での起業を経て、失敗と改善を繰り返しながら、資産1億円を築きました。
本書の魅力は「エリートには真似できない凡人の勝ち方」にあります。
小さく試し、記録し、修正しながら投資を積み上げる“検証投資”の手法を、誰でも再現できる形で提示しています。
さらに、富裕層が実際に使う海外保険やプライベートバンク、ファミリーオフィスの実例を交え、「守りと増やす」の両面から資産戦略を解説。章末には、初心者でも今すぐ実践に移せるための、投資の情報も書かれています。
「特別な才能がなくても、マインドとルールと仕組みで人生を変えられる」
その確信を、あなたにお届けします。
著者プロフィール
福永靖文(ふくなが やすふみ)
香港在住の日本人投資コンサルタント1億円倶楽部 主宰
慶應義塾大学卒業後、オーストラリアNSW州立のビジネスカレッジにてビジネスマネージメントを就学。日本へ帰国後、クレディースイス及びGEグループの生命保険会社など数社を営業社員として10年間勤務する。
少ない資金と人脈ゼロの状態から香港で起業し、現在は自己資産運用をメインに日本、アメリカを含めた国際分散投資を実践。投資において幾度も経験した失敗の経験と、出会ってきた投資家たちの成功と闇を知ったことから、投資は、いかに失敗の経験を糧にするかが大切かを痛感する。
現在はリスク分散で複数の投資の柱をもちながらも、最も主力となる投資を見極め正しいポートフォリオ構築をする投資法を考案。投資におけるメンタルトレーニングも含め、「〜小さく試して大きく勝つ〜1億円資産形成戦略」を提唱している。
また、ひとつの国に定住することなく、あらゆる国を渡り歩きながら出会う人たちに、投資教育をする「資産1億円倶楽部」を主宰し、コミュニティに属する各個人の夢の実現に貢献。
プライベートではウインドサーフィン生活を送りながらも、最先端の予防医療やリバースエイジングを拡げるための活動にも尽力している。
出版社からのメッセージ
普通の人がなぜ、資産1億円を築けたのか
著者は「特別な人」ではありませんでした…
著者の福永靖文氏は、高卒・自衛隊出身という“エリートとは無縁”の経歴から出発し、配送業、留学、香港での起業と、数々の挑戦と失敗を経て資産を築き上げてきたリアルストーリーが、とにかく心に響きます。
もしかしたらあなたは、「投資はお金もちがすること」「投資はだまされる」「投資で稼ぐなんてずるい」、そんな気持ちがどこかにありませんか?
本書を読み終えたとき、きっとあなたはこう思うでしょう。
「投資は素晴らしいものだったのだ!」
「投資は、自分という人間を育てる最高の自己成長」
「まず、小さい資金でも投資にチャレンジしてみたい!」
弊社が、この書籍を世に送り出そうと思ったのは、単なるノウハウ本ではなく、著者の想いがそこにはあったからです。
「投資で失敗する人、騙される人を失くしたい」
「投資は素晴らしいもので、怖いものではないことを伝えたい」
この想いに共鳴したのです。
そして、実際の福永靖文氏は本書に書いてあることを自ら体現をされており、プライベートでも、その人格や精神性の高さに尊敬の念が絶えません。
福永氏が、その人生経験と投資の過程で編み出したのが、小さく試し、記録し、修正を重ねる「検証投資」という手法です。華やかな肩書きや莫大な資金を必要とせず、誰でも再現可能な戦略として提示されていますので、投資への不安や恐怖がなくなりますし、どんなことに気を付けたらよいのか、うまくいく方法だけではなく、安全に長く投資を続けられる知識やマインドまで伝えてくれています。
さらに、富裕層のリアルな姿も描かれていて、自分が未来に目指すべき未来の姿、10年、20年後に「どんな人生を過ごしたいか」という、未来に意識を向けることができるようになっていることでしょう。
あなたが、この人生において「漠然とした不安」を抱えているならば、本書は人生に勇気を与え、これからあなたが歩むべきロードマップとして、人生の足元を照らし続けてくれます。
才能や環境に恵まれなくても、地道に継続することで資産形成と人生の自由を実現できる、その確かな希望が、本書には詰まっています。
また、巻末には著者が運営する投資コミュニティ「資産1億円倶楽部」の紹介もあり、投資の成功だけではなく、心も豊かな富裕層との出会いの場も紹介しています。
投資をはじめてみたい!投資で手痛い失敗をしたことがある!という人は、なにを差し置いても、まず本書を読んでいただきたいと思います。
ここが本書のみどころ!
- 凡人が資産1億円を築いたリアルな人生のプロセスを公開
- 失敗を資産化する「検証投資」の手法
- 小さく始めて継続するための習慣と仕組み
- 富裕層が実践する資産防衛術(海外保険・PB・FO)
- 真の富裕層の姿やマインドを知ることができる
投資初心者が120分で読めて、
スッと入ってくる!
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お客様の声
小さく始めて、大きく育てる勇気をもらえました
(A.Kさん/40代・会社員)
投資のノウハウだけでなく、著者の失敗や学びが丁寧に書かれていて、「まず一歩踏み出してみよう」と思えた一冊でした。
難しい専門知識よりも、“どう判断するか”が大切だと理解でき、初心者の私でも前向きになれました。
主体的に投資と向き合えるようになった
(M.Mさん/30代・女性)
「どうすれば儲かるか」という浅い話ではなく、投資に対する姿勢や考え方の本質が静かに伝わってきました。
著者自身の10代からの生き方や経験が骨太で、説得力があります。
投資を“自分ごと”にしたい方におすすめです。
失敗を“経験値”に変える視点が新鮮
(T.Sさん/50代・男性)
著者のリアルな経験がそのまま学びになる本でした。
成功だけでなく、うまくいかなかった時の判断理由も率直に書かれており、資産形成の“現実”をしっかり理解できます。
中学生・高校生にもすすめたい「投資の入口本」
(K.Nさん/40代・保護者)
著者のこれまでの歩みを知るうちに、「自分は何を大切に生きていくのか」を考えるきっかけになりました。
投資の話だけでなく、判断力や選択の重要性を教えてくれる内容なので、若い世代にも良い教材になると感じます。
本は軽やか、内容は深い。著者の温度が伝わる投資書
(R.Tさん/30代・男性)
読みやすいのに中身がとても深く、著者の人柄の良さや温かさが伝わってきます。
「投資は怖いもの」という思い込みが和らぎ、前向きに行動したくなる一冊でした。
人柄が伝わる、本気の一冊
(S.Yさん/50代・女性)
派手な成功談ではなく、“自分の経験が誰かの役に立てば”という真摯な姿勢が響きました。
生い立ちから投資との出会い、判断基準をどうつくってきたかが丁寧にまとめられています。
投資初心者が最初に読むべき一冊
(J.Kさん/30代・男性)
専門用語が少なく、初心者でも読みやすい構成です。
著者の人柄がそのまま文章に滲み、投資に対する怖さがスッと和らぎました。
自己啓発としても価値の高い内容だと感じます。